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ボリンジャーバンドを使う
ボリンジャーバンドでのトレードについて考えてみたい。

ボリンジャーバンドとは、統計的な手法を用いて、市場でつける可能性の高い値動きの範囲を示すものである。

逆にこの範囲から外れるものは、異常値であると考えられ、すぐに元のレンジに戻ると考えられる。

それを利用すると、ボリンジャーバンドの上限を超えたら、下落が始まると考えられるため、売りを入れる。

逆に、下限を超えた場合は、上昇が始まると考えられるため、買いを入れるといった具合である。

戻しの幅は0.5~1円ぐらいで見込んでおけばいいのではないだろうか。

このやり方を使う場合の注意としては、上昇トレンド、下落トレンドの場合は、継続して同じ方向に動くため、使えないことが多い。

特に下落の場合は、一気に動くことがあるので注意したい。
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【2008/06/01 20:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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